ファンの方々の間でも“ロトの伝説三部作”として知られ絶大な人気を誇る「ドラゴンクエスト」、「ドラゴンクエストii」悪霊の神々、「ドラゴンクエストiii」そして伝説へ…の楽曲を収載したピアノ曲集。

ゲーム音楽を愛し、10年以上仕事をしてきたプロサウンドクリエイターが仕事やノウハウを伝授します. ¥å¤«ã»ã—い。, 作ったものの、別にいらないと言われた没曲。たしかに過剰な演出かもしれない。, ループ前提のひねりのない素朴な曲である。. 私はけっこうオンチなので、曲からコードを聞き取りは難しい。 ゲーム音楽が好きで15歳から独学でDTMを始める。2007年、21歳でプロのサウンドクリエイターとして就職。現在年間で100曲のBGMを制作、作った効果音の数は数千種類。CMや広告動画のナレーションなどもこなすなど、あらゆる”音”を作り出すことを仕事にしている。

→ユーフルカの音楽素材サイト Wingless Seraph, 説明いただきありがとうございます、勉強になりました。 戦闘のテーマ FC 戦闘のテーマ.pdf ♩=145 20 洞窟 ダンジョン FC ダンジョン.pdf ♩=100 10 塔 塔 FC 塔.pdf ♩=110 3 村 村 FC 村.pdf ♩=125 5 祠 ほこら FC ほこら.pdf ♩=86 1 船 海を越えて FC 海を越えて.pdf ♩=180 3 ピラミッド ... 5つ星のうち3.6 13. 戦闘曲のツクール対応素材です。 ロック素材 のページでも戦闘曲っぽいのたくさんあります。ツクール通は戦闘曲は魔王魂しか使わないと言います。私が勝手に言ってるだけだけどな。 戦闘曲37はどこかで耳にされたことのある方も多いのでは? 楽譜 ¥1,870 ¥1,870. ... ヤマハLovePianoプレゼンツ やさしく弾ける ストリートピアノで映える人気曲-5つ星のうち3.6 19.

fc音源とかsfc音源から耳コピして作成した楽譜をひたすら掲載するだけのサイト。 曲名検索はここで↑ bgm好きの同志に使っていただきたい。 ご自由にどうぞ。 ※更新停止中 <楽譜>(ここから飛んでくだっさい) dq1 dq3 dq4 X 『冥府の王』 - 冥獣王ネルゲルおよび大魔王マデサゴーラとの戦闘時の曲。 X (Ver.2)『神に挑みし者』 - 創造神マデサゴーラおよび虚空の神ナドラガとの戦闘時の曲。 X (Ver.3)『いにしえの竜の怒り』 - 邪竜神ナドラガとの戦闘時の曲。 ドラゴンクエストの楽譜をダウンロードしたいんですが、いまいち良いサイトがないので、良いサイトがあったらおしえてもらえませんか?! - 芸術学 締切済 | 教えて!goo (adsbygoogle = window.adsbygoogle || []).push({}); あわよくば、自作ゲームに自分の曲を作ってみたい!でもバトル曲ってどうやって作るの?, さらにその中で、ゲーム音楽ファンが好きな所謂”かっこいいバトル曲”にしようと思えば、, 今日はそれを厳選して無理やり10パターンに分けて、サンプルと譜面付きでご紹介しましょう。, 全て調合なし(Am)、伴奏はピアノのみ、テンポも統一(一部例外あり)の例で解説するので、, あくまで初心者~中級者向けなので、ある程度理解している方には物足りないかもしれませんが、, ※Cubaseの譜面の仕様上1小節目のコード表記がAminとなっていますが、Amと同じ意味です。, 以下の説明でもマイナーコードの表記は同様に出てきますがご了承ください。譜面はクリックで拡大します。, (※この例ではメロディがレ、つまりEmの7度の音なので、譜面ではEm7 / Gになっています), ここのコード構成音は「ファ・ラ・ド・ミ」となり、FM7(Fメジャーセブンス)となります。, Cubaseの譜面の仕様上、画像ではFmaj7となっていますが意味はまったく同じです。, (ド・ミ・ラはAmだからAm/Fじゃないの?と思うかもしれませんが、セブンスコードはそうは書きません), 「Am(ラ・ド・ミ)→F(ファ・ラ・ド)」の進行は、共通音が多くスムーズにつながります。, メロディをまったく同じにして繰り返す譜割りは桜庭統さんが楽曲の後半でよくやります。, 7~8小節は、別に特にこの例に限らない、いわゆるツーファイブ(Ⅱ7→V7)の進行です。, このド#・ミ・ソ(・シ♭)のような和音を減7の和音(ディミニッシュコード)と呼び、, ベースの動きが滑らかな上昇→下降のラインを描いているため美しく聞こえるのも特徴です。, 応援歌のように、ある種の高揚感、勇気と希望を感じるような印象を与えることができます。, さらに最後はAmではなくAsus4→Aと言うように明るいメジャーコードに解決しており、, 強敵や辛い闘いと言うよりは「仲間との絆」「諦めない心」のようなポジティブなイメージを持つ, 単純に「F→G→Asus4」とまったく同じことを短三度(半音三つ分)上げて繰り返しているだけです。, 上昇フレーズがさらに続くことで、単にAに解決するよりも更なる突き抜け感が生まれます。, sus4系と#11thのコードを連続して使い、4度→3度の連続下降フレーズを作ります。, 私はこのフレーズは、おそらく元々は桜庭さんの「手癖によるアドリブ」ではないかと推測しています。, シはファに対して完全4度ではなく増4度だからです。(Fsus4なら構成音はファ・シ♭・ドになります), add9、♭9th、#9thといった、主にナインス系のテンションコードを駆使していきます。, ※こちらの譜面ではCubaseのコード表記の仕様上Amin9となっていますが、コレがいわゆるAm add9です, この例で特に特徴的な部分はやはり4小節目(赤い枠内)の「E7#9→E7♭9」の流れでしょう。, E7#9に関してはギターを弾く人は「ジミヘンコード」という通称で聞いたことがあるかもしれませんね。, 構成音が「ミ・ソ#・レ・ソ」であり、EメジャーとEマイナーの第三音であるソ#とソが一つのコード内に, このコード間での「ソ→ファ」のフレーズの流れはJazzyで、まるで場末の酒場にいる吟遊詩人のような, A7はDmのⅤ7の和音(ドミナントセブンス)、つまりこの2小節はDmに転調してると考えられます。, このスケールのことを、「Aハーモニックマイナーパーフェクトフィフスビロウ」(長ッッ!!), 一時的に4度マイナーに転調する際にこのフリジアンドミナントスケールを用いる手法は、, 7小節目のDm11ですが、構成音としてはDmに11度(実質完全4度、メロディラインがそれです)を加えた, 完全4度なのにsus4と呼ばないのは、マイナーコードであり第三音であるファも共存しているためです。, 前項で解説したフリジアンドミナントスケール以外にも、いくつか”イトケン節”を彩る要素があります。, ドリアンスケールは、レミファソラシドレと鍵盤を鳴らしてみたらイメージしやすいと思います。, マイナー系のスケールですが、6度の音がシャープしている(1小節目のファ#)ところが, ベースの進行がイトケン節で、A→A7/G(7度の音がベース!)→Dm/F→Esus4/7という, アレンジとスケールを決め打ちすれば、このようにまるでSaGaシリーズのような曲が作れます↓, 特に最初の転調は短三度上(Am→Cm)が多く、クロノトリガーやFF7のボス戦などがそれです。, FFっぽい曲を作ってみました。イントロやループ前の1分2秒~に4度堆積和音(ラ・レ・ソ・ド)があります。, ですが「まずはどこから手をつけていいかわからない!」という音楽初心者の方にとっては, ここまで読んでいただきありがとうございました!

ドラゴンクエストの楽譜をダウンロードしたいんですが、いまいち良いサイトがないので、良いサイトがあったらおしえてもらえませんか?! - 芸術学 締切済 | 教えて!goo 市販の音楽理論書からのコード進行は戦闘曲の雰囲気はなかなか出ませんでした。 高品質なゲーム音楽、効果音、ボイス素材が無料でダウンロードできる私のサイトに是非お越しください! 楽譜 ¥1,760 ¥1,760. Amazon.co.jp: ドラゴンクエスト 楽譜. 1:13秒から古代祐三風はうまくいってる。 戦闘曲・デモ 「デモ」と書いてあるので、前述の「通常戦闘曲」のバージョン違いだと思うが、A部分しかない。

!」というMEにもなっており(ただし、この曲の冒頭部は弦楽器系なのに対し、MEは金管楽器系の音である)、IX、X』、バトルロードでも敵キャラ出現時に使用される。, 『洞窟のワルツ』 - ストーリー序盤に登場する黒騎士に関するイベントで流れる。前述の『暗闇の魔窟』を, 『せつなき思い』 - ベクセリアの初回訪問時など深刻な事態が起こっている時、及びタダマルダの穴(ある人物の墓)など悲しみを象徴する場所で流れる。ダーマの塔の最上階や海辺の洞窟の頂上、石の町などでも使用。, 『祈りの詩』 - メロディを流用したとされる『この想いを…』と使われる場面が似ている。, 『高なる鼓動』 - 神殿レイダメテス突入時、冥王の心臓から脱出する際のイベントのほか、神話篇のボス戦でも使用される。, 『追憶のオルゴール』 - アンルシアの記憶の中の世界で使用される。『アンルシアの恵み』のオルゴールによるアレンジ版。, 『レースバトル』 - ウマレースで使用される。中央競馬のGIレース出走ファンファーレがモチーフとして使用されている。, M1、M2、MT3D 『変な世界』/『ワルぼうとカメハ王子』 - 『変な世界』としてやすらぎの扉、よろこびの扉の最深部で使用。M2では後半部分が追加され、『ワルぼうとカメハ王子』としてワルぼうとカメハ王子がイタズラをする場面で使用。MT3Dでもワルぼうのシーンで使われるほか、カジノ等のおちゃらけた雰囲気の場所で使われる。スラもりシリーズではステージ選択画面で使用され、3からは後半部分が追加された。, 『サンディのテーマ』 - 戦歴画面、天の箱舟の中で流れる。ガングロ妖精サンディをイメージした曲。Xでもクリスマス関連のイベントで使用される。, 『ほのぼのクエスト』 - 一部の連続もののクエストの次回予告で使われる。主に次回がほのぼのした雰囲気で進行する場合は、『シリアスクエスト』の代わりにこちらが用いられる。, 『トンテンカン』 - 鍛冶・木工・裁縫時に使用される曲。『地の民ドワーフ』のアレンジ。XIでも鍛冶中に使用される。, 『そして伝説へ』 - 雄々しいファンファーレではじまり、情緒豊かな中間部を経た後、終盤で再び始めのファンファーレに回帰する。SFC版では中間部にループがある。また、NES版では日本版よりもスタッフロールが長いためそれに合わせて中間部が長くなり、日本版には無い『広野を行く』(アレフガルドの曲)のフレーズが追加されている。, 『導かれし者たち―終曲―』 - ゲーム音源はVIIIまでの全曲の中でもっとも長い曲であり、第一章から第五章までのフィールド曲と『序曲』『王宮のメヌエット』(リメイク版ではこれらに加え『ピサロ』も)がアレンジされ組み込まれている。オーケストラ版およびバトルロードでは、アレンジは組み込まれていない。, 『結婚ワルツ』 - エンディングの他、ストーリー途中の結婚式イベントでも使われている(このためDQシリーズでクリアしなくても唯一聴く事のできるエンディングテーマである)。実際の結婚披露宴でもファンからの希望で入場時にこの曲が使われた式もあった。SFC版発売当時には歌詞がつけられ、女性デュオ「ルーラ」が歌いCDが発売されていた。リメイク版では、ある名産品を見ている時にこの曲のオルゴールバージョンが流れる。X(Ver.2.4〜)でも一部イベントで流れるほか、特定の家具を自宅に置くことで聴くことが出来る。, 『時の子守唄』 - 壮大ながらも感傷的な旋律で、歴代のエンディングテーマの中では異彩を放つ。原曲は劇場版『, 『凱旋そしてエピローグ』 - 前半の勇ましいマーチのような『凱旋』と後半の情緒的で雄大な『エピローグ』の2つの章で構成されている。『エピローグ」部分は同じすぎやまの手による『, 『空と海と大地』 - 日本版のゲーム中では『大聖堂のある街』から連続してこの曲が流れるが、他の曲と異なりシンセサイザーストリーム音源である(サウンドトラック同梱のライナーノーツの曲別コメントより)。ストリーム版では途中でピアノをふんだんに使用しているが、交響組曲版では当初外されている。これはオーケストラの音圧設計上、どうしてもピアノが負けてしまうために外したものであるとすぎやまは公式サイトで説明している。しかしこのピアノ旋律のファンの印象が非常に強かったこともあってか、その後のコンサート公演ではピアノパートが復活している。なお、本曲のメインの主題は『京の四季 風の予感』という, 『星空へ』 - 『天の祈り』のメロディがフルート、オーボエ、クラリネットにより奏でられる。そのまま『星空の守り人』へ続く。, 『更なる未来へ』 - 各大陸のフィールドBGMがメドレー形式で取り入れられている曲であるが、交響組曲版ではカットされている。, 『過ぎ去りし時を求めて』- 『そして伝説へ』のイントロから始まり、『広野を行く』・『果てしなき世界』・『おおぞらをとぶ』・『この道わが旅』・『そして伝説へ』と、ロトシリーズの楽曲で構成されている。, 『再なる未来へ』 - 他のシリーズのエンディングと比べるととても短い曲である。曲中には飛行船内部の曲である『基地飛行船』を4分の4拍子にしたフレーズが組み込まれている。このエンディングではスタッフロールは流れず、倒したり仲間にしたことがあるモンスターの名前が表示される。ちなみにスタッフロールはエンディング後の序曲で流れる(序曲はIの序曲)。, 戦闘に勝利した時のME。全作品共通で用いられているが、FC版シリーズでは『I』と『II』以降で微妙に音色のニュアンスが異なる。, 『I』『VIII』『IX』『X』、『モンスターズ』シリーズ、『星ドラ』における全滅時のME。, 宿屋にとまった際のME。『I』と『II』以降では異なり、『II』以降で同一のものに統一されている。, セーブ時に流れるME。初出は『IV』で、『III』以前の作品のリメイク版でも使用されている。, † ドラゴンクエスト オン・エレクトーン(アポロン音楽工業 BY30-5204 1988年, † 組曲 ドラゴンクエスト ライブ・コンサート(アポロン音楽工業 BY30-5206 1988年10月21日) - ファミリー・クラシック・オーケストラ演奏。第2回ファミリークラシックコンサート(1988年, † ドラゴンクエスト オン・ピアノ Vol.I(アポロン音楽工業 APCG-4004, † ドラゴンクエスト オン・ピアノ Vol.II(アポロン音楽工業 APCG-4005, † 交響組曲 ドラゴンクエスト ベスト・セレクション 〜ロト編〜(ソニー・ミュージックエンタテインメント SRCL-3565, † 交響組曲 ドラゴンクエスト ベスト・セレクション 〜天空編〜(ソニー・ミュージックエンタテインメント SRCL-3566 1997年9月21日) - ロンドン・フィルハーモニー管弦楽団演奏。IV〜VIより選曲した楽曲を集めたベストアルバム。, † 交響組曲 ドラゴンクエスト ベスト・セレクション 〜ロト・天空編〜(ソニー・ミュージックエンタテインメント SRCL-7331・2 1997年9月21日) - 上記2組のアルバムを, † 交響組曲 ドラゴンクエスト ザ・ベスト(SMEビジュアルワークス SVWC-7074, † ドラゴンクエスト ゲーム音源大全集 1(SMEビジュアルワークス SVWC-7101〜3 2001年, † ドラゴンクエスト ゲーム音源大全集 2(SMEビジュアルワークス SVWC-7104〜6, † ドラゴンクエスト ゲーム音源大全集 3(SMEビジュアルワークス SVWC-7107〜9 2002年, † 交響組曲 ドラゴンクエスト ザ・ベスト2(SMEビジュアルワークス SVWC-7134・5 2002年, † 交響組曲 ドラゴンクエスト コンプリートCD-BOX(SMEビジュアルワークス SVWC-7150〜7, 金管五重奏による「ドラゴンクエスト」Part.II(アニプレックス SVWC-7496, 金管五重奏による「ドラゴンクエスト」Part.III 〜ア・ラ・カルト〜(アニプレックス SVWC-7607, 交響組曲 ドラゴンクエスト ベスト・セレクション 〜天空編〜(キングレコード KICC-6311 2009年8月5日) - ロンドン・フィルハーモニー管弦楽団演奏。IV〜VIより選曲した楽曲を集めたベストアルバム。, 弦楽四重奏による「ドラゴンクエスト」(キングレコード KICC-6312・3 2009年8月5日) - マティアス・ムジクム・カルテット(NHK交響楽団の選者)演奏。演奏曲目はI〜VIIより。, 金管五重奏による「ドラゴンクエスト」(キングレコード KICC-6314 2009年8月5日) - 高橋敦・小田桐寛之編曲、東京メトロポリタン・ブラス・クインテット演奏。演奏曲目はI〜VIIIより。, ドラゴンクエスト ゲーム音源大全集 1(キングレコード KICA-1465〜7 2009年, ドラゴンクエスト ゲーム音源大全集 2(キングレコード KICA-1468〜70 2009年10月7日) - SFC版I~III、V・VIのゲーム音源を収録。VはSFC版当時発売されたオーケストラ演奏CDに収録されていた「オリジナル・サウンド・ストーリー」を収録している。, ドラゴンクエスト ゲーム音源大全集 3(キングレコード KICA-1471〜3 2009年10月7日) - GB版I~III、PS版IV・VIIのゲーム音源を収録。, 吹奏楽による「ドラゴンクエスト」Part.II(キングレコード KICC-6338 2010年, ドラゴンクエスト/ソロ・ギター・コレクションズ(キングレコード KICC-6354. 【経歴】 ドラゴンクエストシリーズの楽曲一覧(ドラゴンクエストシリーズのがっきょくいちらん)では、スクウェア・エニックス(旧エニックス)のコンピュータRPGであるドラゴンクエストシリーズで使用されている楽曲についてまとめる。, 作曲はすぎやまこういちが担当。各ゲーム作品の発売後、ゲーム中の楽曲はすぎやま自身の手でオーケストラへの編曲がなされ、すぎやまの指揮により演奏・録音された上で音楽CD『交響組曲「ドラゴンクエスト」』などに収録されている。また、ゲーム音源やシンセサイザー音源の楽曲を収録したCDも発売されている(スーパーファミコン版『III』を除き、『VII』まではゲーム音源と交響組曲がセットとなったCDが発売されていた。両者が個別に発売されるようになったのは『VIII』以降)。, ゲームでの音源は、PlayStation 2版『V』ではNHK交響楽団、ニンテンドー3DS版『VII』『VIII』、Wii U・Windows版と2ndシリーズ以降のWii版『X』では東京都交響楽団らが演奏した交響組曲で使用された音源を継ぎ接ぎ・ループ化してゲームBGMとして使用している(一部の曲を除く)が、PS2版『VIII』及びニンテンドーDS(『IX』及びリメイク版『IV』『V』『VI』)まではゲームハードの内蔵音源を用いていた。また、スマートフォン版(『VIII』を除く)やシアトリズム ドラゴンクエスト(3DS)やアーケードゲーム「モンスターバトルロード」などではオーケストラ版のアレンジを基にしたシンセサイザー音源を用いている。「ドラゴンクエストヒーローズII 双子の王と予言の終わり」から新たな共通音源が制作され、『XI』の過去の作品の楽曲やPlayStation 4・ニンテンドー3DS・Nintendo Switch版『I』『II』『III』についても同じ音源を使用している。PS4・3DS版『XI』及びSwitch版『XI S』のシンセサイザー音源もこれに準じたものとなっている。, 「ドラゴンクエスト序曲」は日本音楽著作権協会(JASRAC)の著作権使用料分配額(国内作品)ランキングで2016年度の年間3位[1]、2017年度の年間2位[2]、2018年度の年間5位[3]、2019年度の年間2位[4]を獲得した。日本国内の音楽著作権使用料の上位作品を表彰するJASRAC賞において、「ドラゴンクエスト序曲」が2017年に銅賞[5]、2018年の銀賞[6]、2020年の銀賞[7]を獲得している。, 収録されたゲームタイトルはナンバリング作品についてはローマ数字(第1作は「I」)で表記する。モンスターズシリーズは「M1」「M2」「MCH」(キャラバンハート)「MJ」(ジョーカー)「MJ2」(ジョーカー2)「MJ2P」(ジョーカー2プロフェッショナル)「MT3D」(テリーのワンダーランド3D)「M23D」(イルとルカの不思議なふしぎな鍵)「MJ3」(ジョーカー3)、ヒーローズシリーズは「H1」「H2」と表記する。, 特記ないものはオリジナル版(またはリメイク版も含め共通)。「リメイク版」はハードを限定せず全てのリメイク作品で共通していることを指す。また、iOS版・Android版については同一であるため、「スマートフォン版」とする。, 各ゲーム作品のタイトル画面で流れる曲。ファンファーレ(イントロの部分)はI〜IIIとIV〜VIII、IX以降で違っている。メイン部分のメロディは多少のアレンジはあるものの、基本的にシリーズ全作品共通のメロディである。交響組曲版はハ長調だがFC版IIIまでとGB版のゲーム音源はヘ長調である。PS2版VはNHK交響楽団、IX、Wii版I・II・III(オープニングムービー)、DS版のIV、V、VIでは東京都交響楽団の演奏によるストリーム音源を使用。, またタイトル画面だけでなく、エンディングやゲーム中のシナリオで用いられることもある。例えばVではゲーム中盤の即位式で流れる。I〜IIIのファンファーレのメロディはアニメ版『DRAGON QUEST -ダイの大冒険-』の主題歌『勇者よいそげ!』のイントロにも採用された(作曲・編曲は同じくすぎやま)。また別のアニメ版『ドラゴンクエスト』のOP曲(インストゥルメンタル)のラストも大幅なアレンジが加えられてはいるが、基本メロディはこのファンファーレと同一のものと思われる。店頭プロモーションムービーでも主に起用されている。, なお、北米のNES版『Dragon Warrior III』のタイトル画面では上記各曲とはまったく別のオープニングテーマが使用されている。この曲は日本版では聞くことができず、北米版のみで聞ける曲である。, 「冒険の書」(セーブファイル)の入力、および名前入力の画面で流れる曲。IVから登場し、それ以降ほぼ全てのナンバリングタイトルで採用されている。またリメイク版のIII、北米のNES版IIIでも採用されている。星ドラではももん屋にあるビューティーサロンで流れる。, なおFC版のIでは町のBGMである『街の人々』が、リメイク版のIでは『街の人々』のアレンジ版(交響組曲版の一部)が流れる。XIでも同アレンジが使用された。, IIでは『Love Song 探して』が流れる。この曲には発売当時に歌詞がつけられ、牧野アンナが歌いレコードを発売していた(詳しくはLove Song 探しての項目を参照)。XではWii版のインストールおよびバージョンアップ時に使用されている他、サウンドトラックの特典である家具をゲーム内の自宅に設置するとハードを問わず聴くことができる(Wii U版、Windows版とWii版の2ndシリーズではオーケストラ音源になる)。星ドラではダウンロード画面で流れる。, モンスターズシリーズでは、MCHまでは『セレクト・モード』という曲(『テリーの世界』のアレンジ。組曲の一部)が流れ、ジョーカーシリーズではタイトル画面がそのままメニューになっているためこれに該当する曲がない。MT3DとM23Dでもジョーカーシリーズと同様だが、すれちがいバトル等の対戦メニュー画面で『セレクト・モード』が流れる。, 昼と夜の概念がある作品(IXをのぞく)では夜の城用のアレンジバージョンもある(チェンバロ演奏風のバージョン)。, リメイク版III、同IV、VIII、IXでの夜の町では、静寂をイメージした夜用のアレンジバージョンが流れる。また廃墟の町ではレクイエムなど、別の曲が流れることがある。, 町よりものどかな雰囲気をイメージされる曲が流れる。町と村のBGMが区別されていない作品では、町と同様のBGMが流れる。また、ゲーム中では「村」であっても場所によっては町のBGMが使用される場合もある。小屋やほこらで村の曲が使用されることもある。, 主にカジノなどの娯楽施設やミニゲームで使用される曲。ジャズ風の曲が多く使用されている。, 塔で流れる曲。塔以外でも、地上高くそびえるダンジョンなどでは塔のBGMが使用されることもある。, IVでは、各章ごとにフィールドの曲が異なる。また第五章以降で導かれし者全員が揃った後では、先頭のキャラクターによって流れる曲が異なる。スマートフォン版ではイントロが追加されている(勇者の故郷・馬車のマーチを除く)。, ザコ敵との戦闘シーンで使用される曲。いずれの曲もまずエンカウントを連想させるイントロから始まり(SFC版VIではエンカウント用のSEがそれに代わる。)、最初のコマンド入力とほぼ同じタイミングで主旋律が始まる。リメイク版や外伝作品など先にエンカウント用のSEを流すものもある。バトルロードでは、その章で登場ボスの原作になったタイトルのBGMが流れる。また、キャンペーン配布された特定のカードをスキャンすると過去の章で使用されたBGMを流すことができる。, 中ボスとの戦闘で使用される曲。本格的に中ボス専用曲が採用されたのはSFC版Vから。, 主にパーティが全滅したときに流れる曲。悲しいイメージの曲である。廃墟の町や、悲しげなイベントでも用いられる場合があるがVII以降は悲しいイベントのBGMと全滅のBGMは別になっていることもある。IIIまでは全滅時のみに流れるが、IV以降からイベントにも本格的に登場することとなる。なおIとVIII、IX、X、モンスターズシリーズ、バトルロード、星ドラ での全滅(敗北)時にはBGMではなく『死』という短いMEが流れる。, エンディングのスタッフロール時に流れる曲。バトルロードでは1Pで大魔王を倒すと、章ごとに決められた曲が流れる。, 数秒程度の短い音楽。一般的に言うジングルにあたる。音楽というには短く、効果音(Sound Effect)というには長いということで、その間を取って「Music Effect」という意味を込めている。基本的にどの作品でも共通のものが使用されている。種類が多いため、以下に代表的なものを特筆する。, CDでは、初期(SFC~PS期)は最後に1トラックにまとめて収録されていたが、最近のものは個別に1トラックずつ収録している。また、都響盤交響組曲IのCDではボーナストラックとして収録されている。, オーケストラ版ではゲーム中で使われるオリジナルの楽曲とはキーが異なる場合がある。リメイク版では楽曲のアレンジやキーはオーケストラ版に基づくようになることが多いが例外もある。, ドラゴンクエスト 勇者アベル伝説では、すぎやまは「原作音楽」の担当としてクレジットされており、I~IIIのアレンジ楽曲が使用された。なお、ゲームのアレンジ楽曲はCD化されていない。, 他はミッキー吉野が作曲したオリジナル楽曲が使用された。それらの楽曲が「組曲ドラゴン伝説」と題したCDとしてアポロン音楽工業より発売された。, DRAGON QUEST -ダイの大冒険-(1991年版)では、I~IVのアレンジ楽曲が使用された。アレンジは松尾早人と武内基朗。スギヤマ工房が音楽制作を担当している。作中の音楽は大半がゲーム楽曲のアレンジによって占められ、バリエーションも多数ある。当時は組曲・交響組曲のアレンジでしか使われていなかった部分も使用されていた。劇場版第1作の「ダイの大冒険のテーマ」、同第2作の「アバン・愛のテーマ」など、すぎやま作曲のオリジナル楽曲もわずかに存在する。, CDはテレビシリーズ向けのサウンドトラックが1作、劇場版3作品ごとに各1作の計4枚が、日本コロムビアより発売された。, 主題歌はオープニングにすぎやま作曲の書き下ろし作品が、エンディングはIIのエンディングテーマ「この道わが旅」に歌詞をつけた楽曲(曲名は同名)が採用された。主題歌は劇場版第2作、第3作でも使用されている。, ここでは、複数の作品にまたがって楽曲が収録されているCDを挙げる。単一作品の楽曲のみを収録しているCDについては、以下の各作品ごとの項目を参照。, 前半は『広野を行く』、後半は『遥かなる旅路』(II)のそれぞれによるアレンジである。, ドラゴンクエスト25周年記念 ファミコン&スーパーファミコン ドラゴンクエストI・II・III, http://www.cdjournal.com/i/disc/-/1193110715, https://ja.wikipedia.org/w/index.php?title=ドラゴンクエストシリーズの楽曲一覧&oldid=79302799, II、MCH 『ドラゴンクエストマーチ』 - 『序曲』がイントロはそのままに、行進曲風にアレンジされている。リメイク版ではエンディングの一シーンでも使われる。, III 『ロトのテーマ』 - FC版ではオープニングで使われなかったため、このようなタイトルになった。ゲーム中ではエンディングの一シーンで初めて使用される。リメイク版では従来の作品同様タイトル画面でも使用される。, IV 『序曲』 - この作品からファンファーレが変更された。オーケストラでの最大の違いはIII以前は弦楽器がメインであるのに対し、本作以降は金管楽器がメインである点である。, V、VI 『序曲のマーチ』 - IVの『序曲』をアレンジしたもの。マーチ色が強くなっており、本作以降の『序曲のマーチ』の根幹ともいえる。SFC版Vでは「冒険の書」作成直後にしかオープニングが流れないので、聞ける機会はかなり少ない。交響組曲版は各楽団の演奏にもよるが、VとVIのスネアドラムの音が微妙に違う。VのSFC版、VIのSFC版、DS版、交響組曲版はファンファーレが若干早めに流れ、メインメロディが1回しか流れない。VのPS2版、DS版、交響組曲版のVはファンファーレが若干ゆったりと流れ、メインメロディが2回流れる。VのDS版ではストリーム音源とDS内蔵音源の二つのアレンジがある。Vでは主人公が王になるシーンでもエンディングの一シーンでも、VIではエンディングの一シーンでも使われる。, VII 『序曲のマーチVII』 - 基本的にV、VIと同一の曲だがスネアドラムが交響組曲版IIIと同じ三連符主体のリズムに回帰していたり、ファンファーレ部分のパーカッションのアレンジが違ったりする。3DS版ではメインメロディが1回しか流れない。魔王討伐の宴シーンでも使われる。, VIII 『序曲』 - 基本的に『序曲のマーチVII』を継承しつつ、後半はIVの交響組曲版『序曲』へと回帰する。ポルトリンクの定期船の出航時やエンディングの一シーンでも使われる。, IX 『序曲IX』 - イントロ部分がIV〜VIIIまで使用されていたものから一新された。本曲はDS内蔵音源ではなく、, X、星ドラ 『序曲X』 - イントロ部分はIXを継承した。また、IX同様東京都交響楽団の演奏によるストリーム音源が使用されている。この曲はタイトル画面では使用されず、タイトルムービーのみで使用される。1stシリーズではメインメロディは1回だったが、2ndシリーズのタイトルムービーでは2回流れる。交響組曲版ではアレンジ(イントロとメロディの間にドラムマーチが入る・トランペットの打ち込みがあるなど)が施されている。これに伴い、Wii U版・Windows版とWii版のセカンドパッケージではタイトルムービーが差し込み追加されている。, XI 『序曲XI』 - イントロ部分が変更された。I~IIIで使用されたものをアレンジして使用。, MJ、MJ2、MJ3 『モンスター行進曲』-上記にもある、「序曲」とは全く別の曲。「序曲」(I)はエンディングで流れる。, I、II(リメイク版)、III(リメイク版)、XI(3DS版)『ラダトーム城』 - 2階(王室)と1階・地下とでアレンジが変わる(ただしリメイク版では廃止されている)。FC版、MSX・MSX2版ではほこらでもこの曲が使用される。リメイク版のII、IIIでもラダトーム城ではこの曲が使用される。SFC版III及びGB版(3作とも)では冒頭のパートのリピートがなくなっている。, II、XI(3DS版)、MCH 『王城』 - リメイク版では交響組曲に準じている。MCHではオープニングのグランエスタード城のほか崩壊したローレシア、ムーンブルクでも使われている。, 『謎の城』 - 天空城で流れる曲。X(Ver.2.4〜)では謎の孤島で使用される。, 『王宮のトランペット』 - トランペットのソロと弦楽器が主旋律を担当する。SFC版はAB(ABC)進行、リメイク版はABAC(ABCAD)行進で演奏される。交響組曲の進行はABACA'(ABCADA')行進で1ループ分となり、A'がコーダを兼ねる。リメイク版ではチェンバロだけで演奏される夜バージョンも存在し、こちらは交響組曲の進行と同様にABACA'(ABCADA')行進で演奏される。また名産博物館でも使用される。XIではメダル女学園で使用される。, 『天空城』 - 天空城で流れる曲(天空城を使って移動する際にも流れ続ける)。妖精の城が出現する聖なる湖でも使われる。SFC版では主旋律をクラリネットが奏でるパート(A)→ストリングスが奏でるパート(B)→もう1度クラリネットが奏でるパート()を演奏したところまでで1ループ(交響組曲の進行はこのど1ループ+コーダ)であるが、A→Bのみでループを構成しているものもある。, VI、XI(3DS版) 『王宮にて』 - ダーマ神殿やゼニスの城、天魔の塔南のほこらでも使われる。, X 『王宮への招待』 - トランペットとフルートのソロが目立つ曲である。娯楽島ラッカランの駅などでも使われている。, XI『荘厳なる王宮』 - 城で流れる曲。フルートとハープによる夜に流れる曲もあるが聴ける機会は1度しかない。, M1、M2、MJ2P、MT3D 『テリーの世界』 - タイジュの国で流れる曲。M2ではテリーが登場する一度だけ流れる。MJ2Pではブランパレスクリア後のピピッ島の街で流れる。PS版、MT3Dでは城の中では流れない。, M2、M23D 『街の佇まい』 - マルタの国で流れる曲。CHのフィールド、MJのアルカポリス島ではアレンジ版が使用されている。, I、III、XI(3DS版)『街の人々』 - FC版、MSX・MSX2版では名前および復活の呪文入力時も使用される。SFC・GBC版IIIではアレフガルドの町・村でもこの曲が流れる。, II、MCH、XI(3DS版) 『街の賑わい』 - FC版、MSX・MSX2版ではAB進行、リメイク版で交響組曲に準じてABCD進行になっている。, III、XI(3DS版) 『街』 / 『街の夜』 - 交響組曲版では『世界をまわる』の1曲目に組まれている。, IV、XI(3DS版)『街』 - IIIと同じ曲名になっているがまったく別の曲である。一部CDでは曲名が『街でのひととき』となっているものがあるが、本来は交響組曲における本作を含む組曲としての名称。夜用のアレンジもある。スマートフォン版では交響組曲に準じてイントロがある。, V、XI(3DS版) 『街は生きている』 - フルートのメロディの後はチェロをメロディに使っている。, VI、X 『木洩れ日の中で』 - 他の町の曲に比べて『ハッピーハミング』、『フォークダンス』などこの曲から派生したアレンジは多い。X(Ver.4.0〜)でも一部の街で昼のみ流れる。, 『哀しみの日々』 - 魔物に支配された地方の町・村などで使われる。いわば廃墟系の曲。PS版では全編通してハープが主旋律を奏でるが、交響組曲版(及びこの演奏を使用した3DS版)では途中から弦楽器がメインとなる。XではVer.3.0のエンディングムービーで流れ、以降のシナリオでも一部イベントシーンで使用される。, VIII 『穏やかな街並み』 - 一般的な町で使われる。夜用のアレンジもある。ベルガラックではカジノが復興するまで使われる。, VIII、X、XI 『対話』 - VIIIでは規模の大きな町で使われる。ベルガラックではカジノ復興後、終日使われる。Xでも娯楽島ラッカランや港町レンドアなど一部の町やイベントで使われる。夜用のアレンジは存在しない。, IX 『来たれわが街へ』 / 『夢見るわが街』 - 交響組曲版で夜用の曲が単独で組み込まれるようになった。, X 『街の息吹』 / 『まどろむ街並』 - IX同様、交響組曲版でも夜用の曲が組み込まれている。岳都ガタラのボス討伐後のイベントでも流れる。, M2、MJ2P、M23D『平和な街』 - 異世界の町で流れる。MJ2Pではブランパレスクリア前のピピッ島の町で流れる。, 『村』 / 『村の夜』 - 海賊の家、変化老人の家でも使用される(夜用BGMは交響組曲版のイントロの流用)。, 『ねむりの村』 - リメイク版でノアニールで人々が眠らされている時の曲。『村』のアレンジ版で、非常にテンポを遅くしたもの。, 『寂しい村』 - カボチ村と山奥の村でのみ使われる。『街角のメロディ』のアレンジ版。SFC版からある曲だが、曲名は都響版交響組曲での新録の際につけられた(「さびれた村」「はめつの予感」も同様)。, 『さびれた村』 - 青年時代の滅びたサンタローズで使われる、いわば廃墟用BGM。SFC版では事件解決直後のラインハット王室、青年時代後半ではベネットじいさんの部屋でも流れる。リメイク版ではオークション会場跡でも流れる。XIではバンデルフォン王国跡等で使用される。, VI 『ぬくもりの里に』 - ヘルハーブ温泉や2つの世界を繋ぐ井戸でも流れる。DS版ではイントロが延長されている。, 『のどかな家並』 - 移民の町の「グレイトファーム」形態(PS版のみ)でも使われる。, 『やすらぎの地』 - 聖風の谷(過去)やモンスターパーク、小屋などで使われる。移民の町のLv1〜4形態でも使われる。, VIII、X 『静かな村』 - フィールド上の小屋でも使われる。昼用と夜用があり、夜用のものは打楽器を省き、少々テンポを遅くしたもの。PS2版では昼と夜が切り替わっても曲が途切れずに昼用と夜用が切り替わる。3DS版では昼用はオーケストラ音源が、夜用はシンセサイザー音源が使用されている。X(Ver.4.0〜)でも一部の村で昼のみ流れる。, X 『村人たちのおしゃべり』 - 夜用のアレンジも存在するが、IXとは異なり交響組曲版には組み込まれていない(ゆえにオーケストラ音源導入後もシンセサイザー音源で使用されている)。, 『穏やかな村』 / 『穏やかな村の夜』 - 村で流れる。夜の曲はキャンプでも流れる。, 『山奥の隠れ里』 - 開始直後のイシの村や3DS版のヨッチ村で流れる。『勇者の凱旋』のアレンジ曲。, 『黄昏の荒野』 - ユグノア城跡や壊滅したイシの村で流れる。他に異変後のイベントでも流れるほか、デルカダール城奪還までのフィールド曲としても使われている。, 『希望はいずこへ』 - 異変後の最後の砦(デルカダール城奪還まで)で流れる。Iの「広野を行く」のフレーズが使われている。, III 『ブギウギ』 / VIII、X、少年ヤンガス、MT3D、M23D 『酒場でブギウギ』 - リメイク版IIIでは格闘場とすごろく場でVIIIでは酒場やバトルロード格闘場、クラブ・パッフィーで使用される。『ドラゴンクエスト 少年ヤンガスと不思議のダンジョン』では、配合所で流れる。MT3Dでは城内にある酒場のほか、旅の扉で出現する酒場でも使用されている。XとM23Dでも酒場等で使用されている。, IV、VIII、X 『楽しいカジノ』 - IVではモンバーバラでのパノンのショーでも流れる。リメイク版IVでは隠しダンジョンのボス戦でも使用される。VIIIではラバンハウス出身のカラッチの質問時にも流れる。間奏にIVの『街』(『街でのひととき』)のメロディを取り入れている。, 『カジノ都市』 - SFC版と交響組曲版ではイントロが違う。PS2版とDS版ではイントロが省略されている。, 『スライム・レース』 - カジノのスライムレース中の曲。戦闘の曲『戦火を交えて』のアレンジ版で、SFC版ではゴールが近づくに連れてテンポが早まっていく。, V、VI、X、XI 『ずっこけモンスター』 - DS版Vのミニゲーム「スライムタッチ」、DS版VIのミニゲーム「スライムカーリング」の曲。X、XIではコミカル系モンスターのイベントや戦闘に使用される。, VI 『ハッピーハミング』 - SFC版には独自のイントロがある。名前の通り、前半の主旋律にハミング(のような音)を用いている。交響組曲版では金管楽器がそれに代わり、DS版もこれに準じたアレンジとなった。スライム格闘場、ベストドレッサーコンテストでも使用される。X(Ver.2.0~)ではカジノのVIPルームで使用される。, VII、XI 『パラダイス』 - VIIではメダル王の城、移民の町の「グランドスラム」形態(PS版のみ)でも使われる。, II、MCH 『聖なるほこら』 - リメイク版第1作のほこらでも使用される。元々の曲名は「ほこら」であったが、都響版交響組曲での新録の際に改められた。, III、XI 『ほこら』 - 竜の女王の城でも使用される。携帯電話版では冒険を始める際の性格診断時にも使用される。, IV、X 『不思議のほこら』 - リメイク版ではゴットサイド、最終決戦の舞台、移民の町の「大聖堂」形態(PS版のみ)でも使用される。, V、XI 『聖(ひじり)』 - メダル王の城でも使われる。交響組曲版ではループしない。XIでは様々な施設やイベントで使用される。, VI 、X 『神に祈りを』 - 教会で使用されるオルガンによるバージョンと、館やほこらなどで使用されるストリングスによるバージョンがある。DS版の後者は、後半で交響組曲版の前半部分(木管系楽器主体)を使用している。X(Ver.3.0~)では竜族の隠れ里で使用される。, VII 『時の眠る園』 - なぞの神殿など、遺跡系の場所で使われる。奪回前のダーマ神殿やリファ族の神殿でも使われる。, VIII、IX 、X 、XI 『讃美歌に癒されて』 - 主に教会の中で使用される。VIIIではマイエラ修道院初訪問時にも使用される。VIIIで教会の標準曲と位置づけられ、以後の作品の教会はこの曲で統一されている。, M1、M2、MCH、MT3D、M23D 『楽しい出逢い』 - M1、M2、MT3D、M23Dでは星降りのほこらで、MCHではフォズの転身所で使われる。, III、XI、スラもり3 『ジパング』 - ジパングでのみ使用される。 XIではホムラの里で使用される。スライムもりもり3ではモジャパン城で流れる。, III、XI 『ヒミコの宮殿』 - リメイク版でのジパング内にあるヒミコの屋敷で流れる。交響組曲版『ジパング』のイントロの流用。XIでは『ジパング』同様ホムラの里で使用される。, IV、X、XI、MJ『コロシアム』 - エンドールのコロシアムでの曲。楽屋用のアレンジとスタンド用のアレンジがある。Xでは後者のみ、コロシアムや魔法戦士の職業イベント等で使用。XIではグロッタの町の闘技場で使用される。MJでは、バトルGP開催時に流れる。, VIII、X、XI 『大聖堂のある街』 - VIIIではサヴェッラ大聖堂で使われるほか、マルチェロ関連のイベント、モリーによるバトルロード紹介、海賊の洞窟でゲルダが登場する場面でも使用。X(Ver.3.1〜)では聖都エジャルナで使用される。XIでは聖地ラムダやドゥルダ郷で使用される。, 『天の祈り』 - 天使界、天の箱舟の封印された部屋で使われる。ゲーム冒頭で長時間流れることを考慮してパートが追加された。XI(3DS版)の天使界でも使用される。, 『酒場のポルカ』 - リッカの宿屋、グビアナ城下町のダンスホールで使われる。XI(3DS版)のリッカの宿屋でも使用される。星ドラではふくびき画面で流れる。, 『集え、者たち』 - ダーマ神殿で使われる。序曲の弦楽四重奏版の中盤部分のアレンジをそのまま流用している。X(Ver.4.0〜)ではエテーネ王宮で使用される。, M1、MJ、MT3D、M23D 『競技の館』 - コロシアムで使用。MJではマダム・デオドラの館で使用。MT3Dではクリア後のジュヒョウの国でも使用。, MCH 『キャラバン』 - ベースキャンプで使用。後述の『勇気を持って』のBGMが内梱されている。, 『風雅の都』 - 王都カミハルムイやアズラン住宅街で使用される。また、ツスクルの村の巫女ヒメアの館でも流れる。, I、II・III(SFC版・GBC版)、X、XI(3DS版) 『洞窟』 - 階層が深くなるにつれて音程が低くなり、テンポも遅くなっていく(スマホ版以外)。FC版、MSX・MSX2版ではドムドーラでも使用される。GB版の第一階層では前奏が追加されている。またリメイク版IIとMCHの竜王の城、リメイク版IIIのアレフガルド内の洞窟でも流れる。, II、XI(3DS版)、MCH 『恐怖の地下洞』 - FC版、MSX・MSX2版ではムーンブルク、竜王の城でも流れる。, III、IX、XI(3DS版)、星ドラ『ダンジョン』 - FC版、携帯電話版ではバラモス城、ゾーマの城でも流れる。IXの宝の地図の洞窟でも流れ、3DS版XIでもIXの世界の宝の地図の洞窟に準じた扱い。, IV、XI(3DS版) 『恐怖の洞窟』 - 魔神像、架け橋の塔、デスキャッスルでも流れる。, V、XI(3DS版) 『洞窟に魔物の影が』 - 迷いの森や、完成前の大神殿でも用いられる。SFC版では2回(ストリングス→ホルンの順)、PS2版とDS版では3回繰り返されるイントロが特徴的(ストリングス→ホルン、クラリネット→フルートの順)。, VI 『暗闇にひびく足音』 - 井戸の中や、上の世界のアモールの事件解決前でも流れる。, VII、X、XI(3DS版) 『迫り来る死の影』 - 通常の洞窟用のものと魔空間の神殿用のもの(地底ピラミッド(PS版のみ)や隠しダンジョン、一部のイベントなどでも使用)、ラストダンジョンであるダークパレス用(魔空間の神殿直前のイベントでも使用(PS版のみ))のものの3種類のアレンジがある。X(Ver.4.0〜)でも一部ダンジョンで流れる。3DS版XIでは、通常の洞窟用のものが使われている。, 『暗い道の奥で』 - 洞窟の深奥部で流れる。『ひんやりと暗い道』のアレンジでテンポを遅く、音程を低くしたもの。, IX、X 『暗闇の魔窟』 - ルディアノ城、カズチャ村でも流れる。X(Ver.4.1〜)ではいにしえのゼルメアで流れる。, M2、MJ、MJ2、MT3D、MJ3 『宝を求めて』 - MJ2の闘技場ではクリア前のみ流れる。MT3Dではランダムで出現する宝物庫で使用。, II、MCH、X『魔の塔』 - ハーゴンの神殿(ただしFC版、MSX・MSX2版の1Fでは『恐怖の地下洞』)、MCHのドメディ城でも使用される。X(Ver.3.1〜)では各領界の聖塔で使用される。, V、M23D、星ドラ 『死の塔』 - 完成後の大神殿や、ゴーストたちが住み着いている頃のレヌール城や、氷の館(PS2版のみ)や、暗黒のすごろく場(リメイク版のみ)でも使われる。ポルタメントを使用したうねるような感じの不気味なイントロが特徴。交響組曲では2周目のAメロ部分がクラリネット、ストリングスのピチカートになっている。M23Dでは宿り木の塔で使用された。, VI、XI(3DS版) 『迷いの塔』 - 塔のイメージと慣例に反して曲調が早く、パーカッションを多用したアレンジになっているのが特徴的。交響組曲版はパーカッションをほとんど使っていないため、聴いた印象が違う。DS版では、両者を組み合わせたようなアレンジとなった。, VII 『魔塔の響き』 - 時のはざまの洞窟や風の迷宮でも使われる。 階層によってアレンジを使い分けており、異空間系ダンジョン専用のアレンジを含めて5種類のアレンジがある。3DS版では階層に関係なく、PS版の上階でのフレーズと1階でのフレーズが交互に流れる。, VIII、X 『神秘なる塔』 - 非常に多くの打楽器が使用されている。神鳥の巣や天の祭壇でも使われる。X(Ver.2.0~)ではリンジャの塔やソーラリア峡谷などで使われる。, III、X、XI(3DS版) 『ゾーマの城』 - SFC版とGBC版でのバラモス城とゾーマの城で使用。洞窟の曲『ダンジョン』のアレンジ版。, VI 『ラストダンジョン』 - デスタムーアの城で使われる。シリーズ初のラストダンジョン用BGMである。同作からBGMは戦闘などで途切れたあとは途切れた部分から再開する仕様だが、この曲のみ最初からやり直される。DS版では他の曲と同様途切れた部分から再開する。, VIII、X 『終末へ向かう』 - 暗黒魔城都市内で使われる。X(Ver.2.0~)では創生の邪洞、ねじれたる異形の大地、魔幻宮殿で使われる。, IX 『主なき神殿』 - 絶望と憎悪の魔宮で使われる。『運命に導かれ』のモチーフが随所に使われている。, MJ2 『ラストダンジョン』 - 遺跡地下と魔界のフィールドで使われる。MJ2Pではブランパレスでも使用。上記にもあるVIの同名の曲とは、まったく別の曲である。, III、X 『ピラミッド』 - ピラミッドで使用される。リメイク版では夜のアッサラームでも使用される。, VI 『戦慄のとき』 - ムドーの城でのみ使われる。下記『ムドーの城』と曲名が入れ替わっている。, VIII、X 『闇の遺跡』 - 闇の遺跡で使われるほか、闇の世界のフィールド上やリブルアーチでの事件発生時でも使われる。X(Ver.4.0〜)でも一部のマップで流れる。, M2、MJ、MT3D、M23D、MJ3 『暗黒を行く』 - M2、M23Dの洞窟以外のダンジョン、及びMJの災厄の島のダンジョン、及びMT3Dのほむらの扉、とこやみの扉で使用。, I、II、M1、MCH、MT3D 、星ドラ『広野を行く』 - アレフガルドの曲。FC版、MSX版、MSX2版ではAメロのループ、リメイク版では交響組曲版に準じている。シリーズ第1作の開発当時すぎやまは、ただ1人で旅立つ勇者の期待と不安をイメージしてこの曲を作った, II、M1、MT3D 『遥かなる旅路』 - パーティー3人が全員揃っていない時に使用される。FC版、MSX版、MSX2版ではAB進行、SFC版とGB版ではABAC進行(ただしM1はAB進行)、交響組曲版ではABACAC進行で最初のAメロのテンポが遅く流れ、また後奏が追加されている。スマートフォン版は交響組曲版に準じているが、終盤部分は使われていない。, II 、X、星ドラ『果てしなき世界』 - 3人全員が揃っている時に使用される。FC版/MSX版/MSX2版では3人揃っていてもそのうちの誰かが死亡しているときは『遥かなる旅路』、SFC版でもサマルトリア王子が離脱していれば一部において『遥かなる旅路』が流れる。SFC版とGB版と交響組曲版では同じメロディーでも音源が異なり、交響組曲版以外は2種のメロディーが交互に流れるが、交響組曲版では1種のメロディーが流れた後、その後は永遠にもう1種のメロディーが流れる。GB版とスマートフォン版と交響組曲版には前奏がある。X(Ver.2.2後期~)では王家の迷宮内で使われる。星ドラのメインメニュー画面でも使用。, III、XI、M1、MT3D 、星ドラ『冒険の旅』 - 上の世界で使用される。SFC版とMT3Dと星ドラでは交響組曲に準じている。またGB版でもIIIとM1では音色が異なる(『広野を行く』『遥かなる旅路』は同じなのに対して)。XIではクリア後(邪神ニズゼルファ復活後)のフィールド曲として使用される。, IV、X、星ドラ『馬車のマーチ』 - 第五章にて導かれし者たち集結後、勇者またはNPCキャラを先頭にした際に流れる(それ以外のフィールド曲については, V、X、M1、MT3D 『地平の彼方へ』 - 人間界で使用される。交響組曲のN響音源を使用したPS2版では組曲の前奏と後続部分を含めて使用されており、DS版では組曲の後続部分が省略されている。X(Ver.3.5)では嵐の領界のフィールドで使用されている。, VI、M1、MT3D 『さすらいのテーマ』 - 下の世界で使われる。X(Ver.4.2〜)では古オーグリードのフィールドで使用される。, VI 、X『もう一つの世界』 - 上の世界で使われる。『さすらいのテーマ』をアレンジしたもの(劇中ではこちらを先に聞くことになる)。同曲よりもテンポが遅く、音程も低め。X(Ver.3.1〜)では炎の領界のフィールドで使われる。, 『失われた世界』 - 過去の世界で使われる。現代においても一部の場所で使われるほか、大陸封印時にフィールド上で使われる。Xでは偽りのレンダーシアのフィールドで使われる。, VIII、X 『広い世界へ』 - PS2版では物語前半と後半とでは曲の始まりが異なる(『ABCDDE行進』からなる曲で前半はAメロから、後半は簡素なイントロとCメロから始まる)。後半、一度だけ前半バージョンから流れる場面がある。X(Ver.3.2〜)では氷の領界のフィールドで使われる。, X『あの丘を越えたら』 - 主にエテーネの島のフィールドで使われる(それ以外のフィールド曲については, XI『勇者は征く』 - クリア前(正確にはクリア後の邪神ニズゼルファ復活前)の世界のフィールド、およびネルセンの迷宮「試練の里への道」で使われる。, M1、MJ2、MT3D、MJ3 『果てしなき旅』 - 異世界の最下層以外で使用。最下層では歴代のフィールド曲が流れる。GB版M1の『たびだちのとびら』のみ最下層でも使用。J2では雪山、断崖の下部で、MJ3では凍骨の氷原で使用。MJ2とMT3Dではメタルエリアでも使用。, MJ、MJ2『島のマーチ』 - モンスターの出現する島のほとんどで使われる。MJ2では海岸でのBGMとして使われている, MJ2、MJ3 『密林』 - 飛行船の外や、密林のフィールドで使用される。また、ワイヤレス通信や世界モンスター選手権に接続した時にも使われている。MJ3では原曲が焦熱の火山で使われるが、それよりも早く崩落都市や黒鉄の監獄塔でアレンジ版が流れる。, III 『アレフガルドにて』 - IIIのアレフガルドにおけるフィールド上BGM。『広野を行く』のアレンジ版で、, VI 『ムドーの城』 - はざまの世界で使われる。ムドーをはじめとするボスの部屋でも流れる。上記の『戦慄のとき』と曲名が入れ替わっている。, 『未知の世界を行く』 - ランダム生成のふしぎな鍵の世界で使用。J2では平原、霧が出ている時の海岸で使用。, 『凍てつく世界』 - クリア前のはざまの世界で(M23Dでは終盤のマルタの町でも)使用。MJではヨッドムアの島で、MJ2では遺跡で使用。MT3Dではクリア前のジュヒョウの国で使用。こちらは通常は鉄琴を使用したアレンジになっているが、400年前のビジョンの場面ではMJ、MJ2と同じ音色になっている。M23Dでは通常版はクリア後のはざまの世界でも流れるが、鉄琴アレンジはクリア前しか流れない。, 『天空の世界』 - クリア前の氷の世界で使用。PS版とM23Dでは天空の世界でも使用され(M23Dでは宿り木の世界の外観でも使われる)、それぞれの世界をクリア後も使用される。J2では断崖の上部で使用。MJ2Pではピピッ島のダンジョンでも使用。Xでは、種族に関するイベントの際に使用される。XI(3DS版)でも使用される。, MJ2、MT3D、MJ3 『雨降る野原を』 - 雨が降っているフィールドで使用される。, 『戦士はひとり征く』 - 第一章で使われる。第五章では導かれし者たち集結後にライアンを先頭にすれば流れる。, 『おてんば姫の行進』 - 第二章で使われる。第五章では導かれし者たち集結後にアリーナ・クリフト・ブライの内の誰かを先頭にすれば流れる。, 『武器商人トルネコ』 - 第三章で使われる。第五章では導かれし者たち集結後にトルネコを先頭にすれば流れる。『, 『ジプシーの旅』 - 第四章で使われる。第五章では導かれし者たち集結後にマーニャまたはミネアを先頭にすれば流れる。, 『勇者の故郷』 - 第五章にて導かれし者たち集結前に使われる。導かれし者たち集結後も勇者だけを馬車の外に出せば流れる。M1とMT3Dでも特定の異世界の最下層で流れる。X(Ver.4.1〜)では古グランゼドーラのフィールドで使用される。, 『ピサロは征く』 - 後述の『ピサロ』のアレンジ版。ピサロを先頭にした際に流れる。リメイク版のみに登場。, 『地の民ドワーフ』 - ドワチャッカ大陸で使用される。後述の「トンテンカン」のフレーズが使われている。, 『水の民ウェディ』 - ウェナ諸島で使用される。交響組曲版や後述の『更なる未来へ』では前奏に, II、MCH 『海原を行く』 - 波を意識したワルツ曲調。MCHでは各船着場で流れる。, IV、IX、XI 、星ドラ 『海図を広げて』 - IVのFC版では第四章の最後のイベントでも使われ、この時のみイントロ付き。PS版からほぼ交響組曲に基づいたアレンジになった(こちらは常時イントロあり)。ビデオ作品『京の四季 風の予感』で使われたBGMの主旋律を流用している。, V 『大海原へ』 - ゲームスタート時の船上や、ビスタ港でも使用される(SFC版ではこの場合のみイントロ付き)。PS2版とDS版では1周目のイントロとAメロは『空飛ぶ絨毯』の2周目の後続部分から入り、木管楽器リード、ストリンクスメインの演奏。2周目のイントロとAメロはSFC版をオーケストラアレンジしたものになっていて、先ほどのストリンクスに管楽器が加わっている。Bメロは1周目と2周目共通で、SFC版をオーケストラアレンジしたものになっている。, 『静寂に漂う』 - あわあわ船で海底に潜っている際に流れる。 「さすらいのテーマ」を三拍子にアレンジしたもの。, 『小舟に揺られて』 - ゲーム序盤で手に入る小舟で移動する際に流れる。スラもり3でも船で移動する時に流れる。, 『海原の王者』 - 海賊船で移動する際の曲。アミット漁の出航シーンでも使われる。「小舟に揺られて」のアレンジである。Xでもグランドタイタス号乗船時、ダラリア砂岩遺跡でのボス戦終了後のイベントに使われる。, VIII 『海の記憶』 - 船に乗っているときの通常バージョンと、古代船浮上イベント用のソプラノバージョンとがある。, M2 『帆立貝に乗って』 - 前述の『勇気を持って』のアレンジ曲。M23Dでは海上移動の仕様が変更された為使用されない。, III、VIII、XI 『おおぞらをとぶ』 - IIIではラーミアに乗っている時、VIIIでは「神鳥のたましい」の力で飛行中に流れる。XIではケトスが覚醒するとこの曲に変わる。, IV 『のどかな熱気球のたび』 - 気球での飛行時に流れる。1ループはものすごく長い。また、拍子変化もかなり多い。, V 『空飛ぶ絨毯』 - 魔法のじゅうたん、マスタードラゴンに乗っている際に流れる。リメイク版は交響組曲版における『1周目ラスメロ→後続部→2周目Aメロ』の部分を採用。2周目ラスメロ時も、この後続部が使用される。, 『空飛ぶベッド』 - 空飛ぶベッド、魔法のじゅうたんに乗っている際に流れる。X(Ver.2.3〜)でもドルボードにカジノの景品をカスタマイズすることで聴くことが出来る。, 『ペガサス』 - ペガサスで飛行中に流れる。ムドーの島の断崖や回想シーンでも使われる。, 『魔法のじゅうたん』 - 魔法のじゅうたんで移動する際に流れる。X(Ver.4.0〜)でも一部イベントで使用される。, IX、X 『箱舟に乗って』 - 天の箱舟に乗っているときに流れる。箱舟のイベント時にも使われる。Xでは大地の箱舟が停車する各大陸の駅で使用。, VIII 『大平原のマーチ』 - キラーパンサー騎乗時に流れる。フィールド曲『広い世界へ』のアレンジ版で、テンポを速くしたもの。ドルマゲス討伐後にも流れる。, I、X、XI 『戦闘』 - 交響組曲版およびリメイク版で、曲の後半部分と装飾フレーズが追加され、以後はそれが基準となってアレンジされ続けている。後半の追加部分は「, II、X、XI 『戦い』 - 戦闘曲でドラムセットが使われるようになったのはこの曲が初である。Xでは、一部の魔法の迷宮のボス(Ver.2.0〜)と王家の迷宮のボス以外(Ver.2.2後期~)の戦闘時に使用されるようになった。「ダイの大冒険」ではコミカルなアレンジもある。, III、X、XI、星ドラ 『戦闘のテーマ』 - FC版ではバラモスとの戦いもこの曲だったため、これにより「黒幕は別にいる」と思わせる演出効果となった(後の携帯電話版でもこの曲になっているが、これは単に容量不足と推測される)。X(Ver.2.0〜)では、一部の魔法の迷宮のボス、及びピラミッドでの戦闘時に使用される。また、『, IV、X、XI 『戦闘-生か死か-』 / 『栄光への戦い』 / 『栄光への戦い-生か死か-』『戦闘』 - FC版のものは、リメイク版とはイントロ部が異なる(FC版での最後の6小節の部分が交響組曲版やリメイク版の冒頭部に当たる)。一部CDや派生作品では『栄光への戦い』『栄光への戦い-生か死か-』となっているが、本来の『栄光への戦い』は本曲を含む組曲の名称。近年は単に『戦闘』のみの表記となっている。Xでは、魔法の迷宮のボスとの戦闘時に使用される。「ダイの大冒険」では多数のアレンジバリエーションがある。XIでは、仮面武道会、3DSでは時渡りの迷宮で使用される。, 『ジプシー・ダンス』 - 第四章における通常戦闘時の曲。第五章でも先頭2人をマーニャ・ミネアにすればこの曲になる。その他、モンバーバラの劇場でも使用される。リメイク版でのバルザック+戦は必ずこの曲になる。X(Ver.2.0〜)では旅芸人一座のイベントや、レモンハルト戦で使われる。FC版では2周目以降は途中からのリピートとなっていて前奏がカットされているが、PS版以降はオーケストラ版に準じて単純なループ楽曲になった。, V、X、XI 『戦火を交えて』 - SFC版では、打楽器(クラシックスネア、ティンパニ、シンバル)はかなり目立たないアレンジになっているほか、終盤のメロディーが異なる。また、一部ダンジョンではリバーブ値が大きいものが使われる。X(Ver.2.1〜)では、真レンダーシアの通常戦闘曲として使われる。, VI、X、XI 『勇気ある戦い』 - 現実世界のライフコッドが魔物の襲撃を受けているイベント及び、リメイク版では牢獄の町のクーデターイベントでも流れる。交響組曲盤やバトルロードシリーズではイントロが追加されている。DS版ではエンカウントSEがないため、ベース音から始まる。X(Ver.4.0〜)ではアストルティア防衛軍の戦闘中に使用される。SFC・DS版ではドラムが入っているが、スマートフォン版や3DS版XIはオーケストラ版に準じてなくなっている。, VII、X、XI 『血路を開け』 - 一部のイベントモンスター戦及びフォロッド城がからくり兵の襲撃を受けるイベントでも使われる。X(Ver.2.1〜)では釣りバトル中に流れる。, VIII、X、XI 『雄叫びをあげて』 - ホルンをはじめとするブラスセクションの雄叫びが印象的な曲。X(Ver.2.3〜)ではモンスターバトルロードの戦闘で流れる。オーケストラ版では終盤部に1周目と2周目で違いがあり、バトルロード版(シアトリズムなど含む)・3DS版XIではその2周分で1ループ扱いとなっている。, IX、X、XI 『負けるものか』 - カルバドの集落やカデスの牢獄のフィールドイベントなどでも流れる。X(Ver.3.1〜)ではナドラガンドでの通常戦闘曲として使われる。, XI 『ひるまぬ勇気』 - イベント戦などで通常敵以上ボス未満の敵と戦う時にはフレーズが追加されたものが使用される。, M1、M2、MCH、MJ、MJ2、MT3D、M23D 『モンスターの戦い』 / 『モンスターとの戦い』 - ジョーカーシリーズでは演奏開始時のみ、イントロが従来とは異なるものになっている。ループ時には従来のメロディが流れる。, III、X、IX、XI、星ドラ 『戦いのとき』 - リメイク版で追加されたバラモスおよび隠しダンジョンのボスとの戦闘で使われる曲。ラストボスとの戦闘時も光の玉を使うまではこの曲になる。洞窟の曲『ダンジョン』のメロディが取り入れられている。交響組曲版にはイントロがあるが、IIIのSFC版とIXではカットされている。バトルロードでの魔王や合体モンスターが出現する時は、このイントロ部分を単独で使用している。X(Ver.3.0〜)でも一部ボス戦で流れる。XIではネルセンの迷宮でのボス戦や3DS版のバラモス戦で流れる。星ドラでは一部のボス戦で流れる。いずれも前奏なし。, IV 『立ちはだかる難敵』 - リメイク版で追加された各種中ボスとの戦闘時の曲。PS版のみ先頭フレーズの音階が多少異なる。X(Ver.4.2〜)でも一部イベントで流れる。, IV、IX、M23D 『邪悪なるもの』 - エスタークとの戦闘時の曲。対デスピサロ戦(最終形態直前まで)、リメイク版第六章の対エビルプリースト戦でも変身完了まではこの曲が使われる。PS版以降の作品ではテンポが少し遅くなり、後半のリピート部分が省略されている。M23Dでは魔人像始動時に流れる。, V、X 、星ドラ 『不死身の敵に挑む』 - 各種中ボス、ミルドラース第1形態との戦闘時の曲。PS2版、DS版では打楽器(クラシックスネア、ティンパニ)を使用している。バトルロードでは「とどめの一撃」を使用するときにも使用される。X(Ver.2.0〜)でも一部ボス戦で流れる。星ドラでもほとんどのボス戦で流れる。, VI、IX、X 『魔物出現』 - 各種中ボスとの戦闘時の曲。デスタムーア第1・第2形態、隠しダンジョンのボス(ダークドレアム)との戦闘時もこの曲。IXのムドー戦はこの曲が使用されている。X(Ver.2.0〜)でも一部ボス戦で流れる。, VI 『敢然と立ち向かう』 - ムドーとの最終決戦時の戦闘曲。主なメロディは「ムドーの城に向かう」と共通。, VII、X 『強き者ども』 - 各種中ボスとの戦闘時の曲。シナリオ上最初の通常戦闘、隠しダンジョンのボスとの戦闘時もこの曲。他、ダーマ神殿地下のクーデターイベント及びルーメンの町がヘルバオムに襲われるイベント、プロビナの町が魔物の襲撃を受けるイベントでも使用されている。X(Ver.3.0〜)でも一部ボス戦で流れる。, VIII、X 『難関を突破せよ』 - 各種中ボスとの戦闘時の曲。また、モンスターバトルロードのランクSの戦闘時や少年ヤンガスのボス戦にも使われている。X(Ver.3.0〜)でも一部ボス戦で流れる。3DS版では追憶の回廊の追憶ボス戦および、モンスターバトルロードのランクSSの戦闘時にも流れる。, VIII、IX 『ドルマゲス』 - ドルマゲス(変身後)との戦闘時に使われるほか暗黒神ラプソーン(変身前)、暗黒の魔人、竜神王(変身体含む)、3DS版ではジャハガロスおよびエスタークとの戦闘でも使われる。少年ヤンガスではインヘーラー(変身後)戦で使用されている。, IX 『渦巻く欲望』 - 各種中ボス、堕天使エルギオス(変身前)との戦闘時の曲。また、暗黒皇帝ガナサダイ(変身後)の戦闘BGMもこの曲だったことと、その直前及び直後にバルボロスとの戦いが行われなかったことから、前述のFC版IIIでのバラモス戦と同じように、「黒幕は別にいる」と思わせる演出効果となっている。, X (Ver.2)『勇者アンルシア』 - 絶望の巨像との戦闘時や魔勇者アンルシア戦のイベントなどでの曲。『アンルシアの恵み』のアレンジ版。, MJ、MJ2、MT3D、M23D、MJ3 『強敵出現』 - 各種中ボスとの戦闘時の曲。また、MJ1では、デオドラン島のまだむん・ガーデンにも使われている。, MJ、MJ2、MT3D、M23D、MJ3 スライムもりもり2 『王者はどちらだ?』 - MJ、MJ2、MT3D、M23Dでは、モンスターマスターとの戦闘の曲。スラもり2では、スライバの使う大戦車「エリスグール」、スラもり3ではスライバの船との戦闘時に使われる。, I、X、IX、MCH 『竜王』 - 竜王の変身体との戦闘時の曲。GB版のみ存在するオープニングデモにも使用される。ただ1つのフレーズをひたすら繰り返しながら中盤まで規模を増していき、その後再び収束していく構造をしている。SFC版ではわずかに前奏が追加されており、以後のアレンジ曲はそれをティンパニを用いて明確化している。 このイントロは「竜王」が竜、即ちドラゴンであることに因み、銅鑼がゴーンと鳴るのをイメージしたものだという。佳境にはいると竜の咆吼を模したホルンのグリッサンドも登場する。MCHでは敵、味方問わず竜王が登場するボス戦で使用。, II、X、IX、MCH 『死を賭して』 - シドーとの戦闘時の曲。オーケストラ版ではテンポが遅められていて、緊迫感が強まっている。SFC版ではそれを基に、更に曲の後半部分が付け加えられ、以後はそれらが基準となってアレンジされ続けている。MCHでは敵、味方問わずギスヴァーグが登場するボス戦で使用。, III、IX、X、XI 『勇者の挑戦』 - ゾーマとの戦闘時の曲。リメイク版は光の玉を使ってから流れる。XIでは邪神ニズゼルファ(闇の衣をはぎ取った後)との戦闘時に使用される。『ダイの大冒険-』ではボスとの決着時のテーマ曲として使用されていた。, IV、IX 『悪の化身』 - デスピサロ最終形態、リメイク版第六章のエビルプリースト第三形態以後の曲。交響組曲版・リメイク版では2周目の後半部に少々アレンジが加えられている。, V、IX 『大魔王』 - ミルドラース(変身後)、隠しダンジョンのボスとの戦闘時の曲。交響組曲版でティンパニのソロによる少々長い前奏が追加され、以後はそれが基準となってアレンジされ続けている(DS版でも内蔵音源で再現している)。全体として冷たく不気味な旋律が印象的。, VI、IX 『魔王との対決』 - デスタムーア最終形態との戦闘時の曲。「オリジナル・ゲーム・ヴァージョン」では、この曲をバックに、主人公達が呪文などで攻撃する効果音、デスタムーアが主人公たちを攻撃する効果音が流れ、最後には戦闘終了の効果音とともに曲が終了するという仕様になっている。バトルロードではデスタムーア戦で使われるほか、敵のとどめの一撃でも使用。交響組曲版では全体的にテンポが遅くなっており、DS版VI・IX・バトルロードでもそれに準じている。またIXではダークドレアム戦でも使用されている。, VII、IX 『オルゴ・デミーラ』 - オルゴ・デミーラ(過去・現代双方)との戦闘時の曲。前述の『迫り来る死の影』のメロディが取り入れられている。, VIII、IX 『おおぞらに戦う』 - 暗黒神ラプソーン(変身後・バリア破壊後)との戦闘時の曲。前述の『おおぞらをとぶ』と『ドルマゲス』のメロディが取り入れられている。, IX 『決戦の時』 - 堕天使エルギオス第二形態との戦闘時の曲。『天の祈り』のメロディと『序曲』のメロディが取り入れられている。, X (Ver.2)『神に挑みし者』 - 創造神マデサゴーラおよび虚空の神ナドラガとの戦闘時の曲。, XI『破壊を望みし者』- 魔王ウルノーガ第一形態、時間遡及後の魔道士ウルノーガとの戦闘時の曲。魔王ウルノーガが勇者の星を破壊するシーンでも使われる。3DS版では時渡りの迷宮のボス戦でも流れる。, 『生死を賭けて』 - 魔王ウルノーガ第二形態&邪竜ウルナーガ、及び邪神ニズゼルファ(闇の衣をはぎ取る前)との戦闘時の曲。ニズゼルファ戦は戦闘前のイベントから流され始め、そのまま戦闘に突入する。3DS版ではこれに加えて時の破壊者との戦闘時にも使われている。, M1、M2、MCH、MJ、MT3D、MJ3 『ミレーユとの戦い』 / 『強敵に挑む』 - 曲名は、モンスターズ1のみ『ミレーユとの戦い』、2以降は『強敵に挑む』。M1とMJ1ではラストボスで、GB版M2はラストボスのドークを含む全ての強制戦闘で、PS版M2とMCHでは中ボス戦で使われる。MT3Dでもミレーユ戦で流れる他、MJ1と同じくガルマッゾ戦と、魔戦士ルギウス戦、凶魔獣メイザー戦でも流れる。M23Dではドーク、しん・りゅうおう、ジェノシドー、アスラゾーマ、サイコピサロ、狭間の闇の王戦でも使用。MJ3ではガルビルス、ダースガルマとの戦いで使用。, M2、MJ2、MT3D 『強大な魔物に挑戦』 - PS版モンスターズ2のドーク戦、MJ2・MT3Dの巨大モンスターの登場シーンで使用。「ヒーローズI」では闇竜シャムダ戦、「ヒーローズII」では真・魔王ザラーム戦で使用。, PS版M1、M2、MJ2、MJ2P、MT3D 『君は勝てるか?』PS版モンスターズ1、2のボス戦、ジョーカー2(及びMT3D)の邪神・闘神レオソード戦とオムド・ロレス戦で使用。通常戦闘曲のメロディが取り入れられている。MJ2Pでは邪獣ヒヒュルデ、ヒヒュドラード戦でも使用。MT3Dでは新たにデュラン戦、魔戦神ゼメルギアス戦でも使用。M23Dではネオ・ドーク、名もなき闇の王戦でも使用。M3、M3Pではガルマザード、ダグジャガルマ戦で使用。, MCH、MJ2 『幻魔王』 - マガルギ(変身後)との戦闘時に使用。この作品唯一の完全オリジナル曲。MJ2では邪神レオソードが出現する際のイベント、及びオムド・ロレスがいる部屋で流れる。MJ2Pでは邪獣ヒヒュルデのイベント中にも使用。, III、XI 『鎮魂歌』 - リメイク版では昼間のテドンや、ゾーマの城でのイベント後も使用される。XIでは全滅時に流れ、3DSのI・IVの世界での全滅時はファミコン版も用いられる。そのほか、冥府やイベントでも流れる。, V、XI 『高貴なるレクイエム』 - 少年時代のラストシーンおよび青年時代前半から後半への移り変わりのシーンでも流れる。冒頭のフレーズのアレンジが、同作のBGM「戦火を交えて」の後半と「不死身の敵に挑む」の終盤に使用されている。, VI 『哀しみのとき』 - イベント上でも使われる。廃墟用のアレンジ版もありカルカド、マウントスノー、絶望の町(いずれもイベント終了まで)、ロンガデセオ北の墓地で使われる。, VII、XI 『哀しみを胸に』 - パーティが全滅した時に流れる(PS版のみ)。ゼボットの研究所(からくり研究所)、クレージュの神木(イベント終了前)や回想イベント、大陸封鎖のフィッシュベル(3DS版)などでも使われる。XIでは、悲劇的な場面で多く用いられている。, II 『パストラール〜カタストロフ』 - リメイク版でのプロローグで流れる。『パストラール』の部分(前半部)は、すぎやまがアニメ映画『, 『回想』 - SFC版とGBC版でのオルテガ関連、およびサマンオサのイベント用BGM。XIでも悲劇的なイベントで、「哀しみを胸に」とあわせて使われる。, 『まどろみの中で』 - リメイク版(携帯電話版は『ほこら』)で冒険を始める際の性格診断時に流れる。隠しダンジョンの入口でも流れる。XIでも勇者の回想のシーン、祭壇の間(3DS版)で流れる。, IV 『ピサロ』 - リメイク版でのみ登場。ピサロのテーマであるが、冒頭部ではロザリーのイメージも内包している。ロザリーヒルのロザリーの部屋で流れるほか、イベントでのピサロ登場時に使われることもある(後者の場合、冒頭部をカットして使われることもある)。, 『哀愁物語』 - 前半は短調、後半は長調の構成をして、主人公の半生を象徴する曲。主人公の家族関連のイベントで使用される。XIでもユグノア城跡地で使われる。, 『愛の旋律』 - 主人公の結婚前夜で使われる。後にルドマンの別荘で使われる。X(Ver.4.0〜)でも一部のマップで流れる。, 『はめつの予感』 - グランバニアにてある事件が発生した際に使われる。また、SFC版ではラインハットでヘンリー王子誘拐事件が発生した際に使われ、他の町でピアノをひく男性に声をかけた際に最初の部分が流れる。XIでも流れる。, 『ムドーの城へ向かう』 - 前半が前述の『敢然と立ち向かう』と共通で、イントロと後半が異なる。ムドー城突入時のほか、ペガサス復活シーンでも使われる。XIでもグランドネビュラ取得イベント等で使用される。, 『フォークダンス』 - ライフコッドの祭前夜などの各種宴のシーンで使われる。XIでもボス討伐後のナギムナー村等で使用される。, 『精霊の冠』 - ライフコッドの祭りのシーンや主人公の記憶シーンで使われるほか、魔法都市カルベローナでも使用される。X(Ver.4.2〜)では一部イベントで流れる。XIでは海底王国ムウレアで使用される。, 『うたげの広場』 - 祭りや宴などのイベント中に流れる。移民の町のプレミアムバザー形態(PS版のみ)でも流れる。交響組曲版では後半のシロフォンによるメロディーがカットされており、3DS版でもそれに準じている。, 『トゥーラの舞』 - ユバール族の休息地で使われる。イベントでトゥーラが使われる際にも流れる。X(Ver.2.0〜)でも一部イベントで流れるほか、特定の家具を自宅に置くことで聴くことが出来る。, 『復活のいのり』 - ユバール族の儀式中の曲。ユバール族の休息地を初めて訪れたときはこの曲が流れている。, 『愛する人へ』 - ある人との別れのシーンや回想シーンなどで使われる。Xでもジュレット・メギストリスでのイベント等、またレンダーシアのムービー中にも使われる。, 『馬車を曳いて』 - 物語冒頭のスタッフクレジット時や古代船関連のイベントで使用されており、後半になってからは専らレティスのテーマとして使われている。, 『それ行けトーポ』 - イベント中でトーポを操作する際の曲。トーポ以外のイベント時も使われる。, 『詩人の世界』 - 月の世界及びふしぎな泉で使われる。X(Ver.3.4〜)でもカシャル海底神殿で使用される。, 『この想いを…』 - 死別等の悲しめのイベントで多用されるほか、トロデーン城や喪中のアスカンタ城でも使われる。XでもVIIIと同じように悲惨なイベントで使われる。3DS版XIでもトロデーン城で流れる。, 『この想いをハープにのせて』 - 前述の『この想いを…』のアレンジ版。レティスとの別れで使用。, 『つらい時を乗り越えて』 - 主に回想シーンなどのイベントで多用される。ミーティアとの会話シーンでも使われる。X(Ver.3.1〜)ではナドラガンドの村で流れる。, 『急げ!ピンチだ』 - 主に何らかの緊急事態が発生した際に使われる。なお、オーケストラ版はパーカッションがある。XでもVIIIと同じように緊急事態の際に使用される。, 『忍び寄る影』 - イベント上でドルマゲス(その他、暗黒神に支配された者)が出現した際に使われるほかドルマゲス(変身前)、暗黒神ラプソーン(変身後・バリア破壊前)との戦闘時にも使われる。冒頭に敵の襲来をイメージした部分があるがカットして使われるシーンも多い。この冒頭部は単体で「魔物出現!

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